テレワークをしてみたけれど…

少しずつ見えてきた 課題
“テレワーク・マネジメント”の 難しさ

!

わかっている問題

部下の仕事が
見えにくい

気軽に
話しがしにくい

?

わからない問題

テレワークが
苦手なのかも

話にくい
組織風土かも

なぜできないんだろう?

どうすればわかってあげられるんだろう?

目指しているチームの姿はあるのに…

Vision

01

常に管理しなくても
自発的に成果を出す

02

離れていても
スムーズに仕事を協業できる

03

気軽に
話しあいができる

04

ストレスに
向き合う力を養う

テレワークだから
こんなチームづくりはできない?

\いいえ!/ テレワークだからこそ
もっと ナチュラル
もっと 気持ちよく働く

MBCC’s New Program 働き方の
ニューノーマル
支援する法人向けプログラム

マインド
フルネス
ネガティブ感情や
ストレスを客観視する
×
コミュニケーション
トレーニング
自他のコミュニケーション
スタイルの違いを
理解する
×
チーム
コーチング
組織の一人一人が持つ
多様な力を融合させる
POINT01

多様な働き方が十分に機能する
組織文化の構築をサポートします

テレワークで直面する
課題を明らかに

メンバーレベル
自己認識力
モチベーション要因
ストレス要因
コンディショニング
リーダーレベル
1on1
リーダーシップ特性
フォロワーシップ特性
チームビルディング
評価・フィードバック
組織レベル
組織の心理的安全性
社内ルール/業務フロー
ビジョン・ミッション
人材育成
組織構成
POINT02

行動心理学に基づく
カスタムメイドのプログラム

チームコーチングの専門家集団が
組織コミュニケーションの変革、
再構築をサポートします

コンサルティング
組織のビジョンの明確化
見えない課題の可視化
新たに導入する施策の提案
コーチング
見えない問題の明確化
リーダーの行動促進
チームづくりの構想を具体化
トレーニング
自分を俯瞰的に理解する認識力
他者とのコミュニケーション力
心身のコンディショニング

単純ではないテレワークに関連する
阻害要因や課題を分析し
状況に応じたアクションプランを
提案します

Phase01
問題の棚卸典型例を参考にしながら、
貴社の問題を可視化

Phase02
問題の類似化可視化された問題の性質を浮き彫りに

Phase03
アクションプランの構築課題解決のゴールを設定し
具体的なアクションを具体化

Phase04
実践中も継続支援実施中の経過観察を行い
ゴールに向けた最適化を継続

POINT03

1例ですがこんなアプローチ

優れたアセスメントツールには
フィードバックの質が問われます

MBCCではリーダーシップを向上させるために、世界的に実績を持つ優れた分析ツールを用意しています。1つは組織力を高めるためのコミュニケーションスタイルを分析する DiSC®
自分自身のコミュニケーションスタイルを明らかにし、他者との違いを理解し、自分が他者に適応するために必要は要素を明らかにするための分析を行います。
もう一つは思考、推理、創造、決断、対人コミュニケーション力、モチベーション維持などに影響を及ぼすといわれている感情知能EQの検査ツールSEI。
これらは個人やチームのパフォーマンスのための有効な情報をもたらすことでしょう。

しかし重要なのは情報ではありません。本質的なツールの活用とはこれらの情報と自らが知る事実と付け合わせて客観的に分析し自分独自の答えを導くことです。
そのためには正しい知識に基づいた適切なフィードバックうけること、経験学習を積み重ねるトレーニングを実践することが必要不可欠です。
MBCCでは米国Wiley社認定 DiSC®トレーナーや6seconds認定SEI EQアセッサーなどの認定資格を保有するプロフェッショナルコーチがあなたの分析を高次元で支援するフィードバックやコーチング、更には受講生から高い評価を得ているMBCC独自のコミュニケーショントレーニングにより最大限の効果を発揮するため時間をかけてサポートします。
DiSC®の著作権はJohn Wiley & Sons,Inc が保持、日本語の総販売代理権と開発権をHRD(株)が保持しています
SEIの著作権はSix Secondsが保持し日本国内においてはシックスセカンズジャパンが管理運営しています

POINT04

テレワークを成功させる
3つの要素を統合

テレワークを機能させるためには様々な課題があります。その大きな課題の1つである「コミュニケーション」を機能させるためには3つの大きな成功要素があります。

1つめは、個人ひとり一人が実践すべき心身のコンディショニングです。コンディショニングを整えテレワークの環境下でもパフォーマンスを発揮する状態を作らなくてはなりません。
2つめは、コミュニケーションの最適化です。情報量や関係者との連携の機会が減少する中で、いかに自分と他者が、どう話せばよいか、どう聞けばよいかなど自分自身のコミュニケーションを最適化していくことも必要となるでしょう。
そして3つ目はテレワークという選択肢を導入したチームが新しい環境に対して適応していくための新たな行動促進がなければチーム自体が機能しなくなります。

MBCCはこれら3つのの要素を統合したプログラムを提供します。例えばコンディショニングを整えるための「マインドフルネス」、成果をあげるために思考と感情を効果的に扱う力を備える「感情知性(EI)」、コミュニケーション力を高める「DiSC®」トレーニング、リーダー、チームが変容するために自ら問いを立て解決に向けて行動を促進するコーチング、これらを高次元に統合することは容易ではありません。
MBCCではこれらを可能にする豊富な経験と実績、それを裏付ける認定ライセンスを保有するプロフェッショナル集団として、様々なノウハウをもとにお客様の課題に応じて最適なアプローチを提案します。

MBCC’s New Program 働き方の
“ニューノーマル”
支援するプログラム

Pink Noise マインドフルネス × チームコーチング

パンデミック下で広がるテレワークは、働き方を根本的に変える契機となる

新型コロナウイルスによって一変した働き方。それは一過性のものではないと私たちは考えています。自然災害への備え、超高齢化社会における私生活との両立、日本が著しく遅れている女性の活躍できる社会への変革、交通移動による二酸化炭素排出の削減など。さまざまな観点において、テレワークの推進は大きな意味をもちます。
私たちのMBCCチームは、事業母体であるMiLI(マインドフルリーダーシップインスティテュート)の共同設立者・役員である私と、このMBCCで共に学んできたプロコーチ、企業管理職、大学教員など多様なメンバーで構成されています。
また母体であるMiLI自体、私を含む設立者3名がそれぞれ会社をもち、別のオフィスをもち、基本的にはリモートでコミュニケーションをとりながら、日本になかった人材開発・組織開発プログラムを海外との提携によりローンチ、展開してきました。
ある意味、「テレワークが標準」という環境でチームを何とか運営してきた、という自負があります。
否応なしに世界が変わっていく今こそ、培ってきた暗黙知を形式知化して、私たちの強みであるチームコーチングの技術を通して、「誰もが幸せに働ける世界」に向けたテレワーク推進に取り組みます。

MBCCファウンダー
 吉田典生からのメッセージ