
管理職研修だけでは、組織は変わらない
【上司を動かすフォロワーシップ】内製化支援
その課題、マネージャーだけに背負わせていませんか?
- メンバーの成長
- チームワークの向上
- メンタルヘルスへの配慮
- 1on1の質と成果
これらを、管理職一人の力量に委ねてしまっている組織は少なくありません。
「1on1の成果は上司次第」
それでは、組織はいつまでも変わりません。
成果は、
上司と部下の”協働”によって生まれます。
リーダーシップとフォロワーシップは表裏一体

組織の中で数的に多いのは、リーダーではなくフォロワーです。
- 上司をどう支えるのか
- どう働きかけるのか
- どう関係性を築き、仕事を前に進めるのか
組織の成果を左右するのは、フォロワーシップの「質」です。
しかし現実には、
フォロワーシップはほとんど体系的に教えられていません。
こんな課題はありませんか?
- 管理職研修や1on1を強化しても、現場が動いた実感がない
- 「自律型人材」を掲げているが、若手は指示待ちのまま
- 部門間連携が弱く、支援や情報共有が属人化している
- 外部研修を実施しても一過性で終わり、コストだけが残る
MBCC®【上司を動かすフォロワーシップ】とは
本プログラムは、
代表・吉田典生が20年以上にわたり企業・自治体で実践してきたフォロワーシップ研修をベースに
「研修で終わらせない」ための内製化支援に重点を置いて刷新したプログラムです。
単なるスキル研修ではなく、
仕事の進め方・関係性の作り方そのものを変えることを目指します。
このプログラムが目指すこと
- フォロワーシップを「学び」で終わらせず、「仕事で使える力」にする
- 若手・中堅が、日常業務の中でフォロワーシップを体現する
- 外部講師に頼らず、
実践と共有を回せる社内エバンジェリスト(トレーナー)を育成 - 研修後も、学びが社内で循環し続ける仕組みをつくる
目指すのは
「受講生が増えること」ではありません。
“体現する人が増え続ける組織”をつくることです。
本プログラムは、
社内トレーナー育成も含め、
学びが現場に定着する仕組みづくりを支援する
“内製化”を前提とした企業向けプログラムです。
プログラムの概要は資料でご覧ください。
- フォロワーシップの再定義
- フォロワーシップの行動モデル(次世代リーダーの育成)
- フォロワーシップ内製化支援の枠組み
- 費用の目安
などを、資料にまとめています。
